Sqlice
 

小技集

     
役に立つかどうかも判らない技や隠し機能ですが..
対応バージョン
小技
Sqlice
Sqlicef
1.06
以降
フォント
種類
設定ファイル('Sqlice.ini')の[Font] FixedOnly=1の値を直接 0 に書き換えるとフォントの選択で固定ピッチのフォント以外も選択可能になります。
1.02
以降
1.02
以降
Shift +
整形実行
整形処理にかかった時間と項目(””)、文字列(’’)、コメント(--)、コメント(/**/)の数を処理後にレポートします。
1.00
以降
1.00
以降
起動オプション
(-X2)
起動時のオプションに"-X2"を付けて起動するとリッチ形式のファイルが読めるようになります。
但し、編集も保存もな〜んにもできません。
1.00
以降
1.00
以降
起動オプション
(-X1)
起動時のオプションに"-X1"を付けて起動するとリッチ形式のファイルが読めるようになります。
但し、Drag&Dropには対応していません。ちゃんと”ファイルを開く”から開いて下さいね。
拡張子を”rtf”にすると保存もできます
使えるぞ!と思った方は、ショートカットに追加しておきましょう。
<例 ショートカットのリンク先: "C:\Program Files\Sqlice\Sqlice.exe" -X1>
1.00
以降
1.00
以降
起動オプション
(-X0)
このオプションは、無いので試してもダメですよ。^_^;
1.00
以降
1.00
以降
フォント メニューから”設定/フォント”でフォントのサイズ設定ができますが、実はリストに無いサイズも指定できちゃいます。
サイズに直接入力で”3”とか”300”とか入力して見て下さい。
この設定は印刷時も有効なので、iceは縮小印刷に使ってます。
 

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