合計値を戻します
数値項目 の合計値を返します。
重複している数値項目 を排除し、その合計値を返します。
(2)のALLを省略した書き方です。 例: SELECT SUM( 数値項目 ) FROM テーブル1
・・・テーブル1の数値項目の合計値を返します。
例: SELECT SUM( ALL 数値項目 ) FROM テーブル1
例: SELECT SUM( DISTINCT 数値項目 ) FROM テーブル1
・・・重複している数値項目の値を除いて、残った数値項目の合計値を返します。
キー項目毎に合計値を求めます。 例: SELECT SUM( 数値項目 ) FROM テーブル1 GROUP BY キー項目
・・・テーブル1のキー項目別に数値項目の合計値を返します。